もうすぐ文化祭。
- 2007/10/28(日) 21:54
もうすぐ文化祭です。いいですよね。文化祭。小生の大学ではソウリョウサイっていうんですよね。漢字は忘れちゃいましたけど。
勿論小生にだって中学、高校時代はあったわけで、小生中学校時代には皆で学校の模型を作りました。とても大変だったんですけど、わざわざ中学校を作った建築家さんから見取り図と設計図を借りてきて作ったので結構な正確さでした。
あまりに正確だったので、中に人が入れました。一/一スケール。おくところに困ったんですけど、幸い三重県は海の町、なので近くの浜に浮かべました。発泡スチロールと木材で作ったのでしっかり浮きました。
まあ、観光船にぶつかられて壊れたんですけど。
とまあ、中学時代はこの辺で、高校のときは満研部にいたのでイラストやマンガの載った部誌を一冊1000円で売りました。全部で1000部くらいですかね。吸ったんですけど、物凄い人気でして、あっという間で完売急遽倍の2000部すりなおして1500円の価格値上げで売ったんですけど、何故か一般の方や大きなお友達にも人気で売り切れました。
もともとの元では学校もちだったので、殆ど純利益ですよ。部員全員で分けてもウッハウッハでした。
それから一ヶ月くらいは豪遊したのを覚えてます。
とまあ、嘘を並べ立てたところで今回小生が大学に入ってから文化祭に向けてどれだけやってきたか・・・はおいておきましょう。
っていうか今回小生文化祭に向けて何も用意してないんです。イラストの一枚も描いてないんです。
でもそれはあまりにもやばいので、落書きを出しておこうと思います。これからトレーシングペーパーで移しなおして、それから黒でべったり塗ったりとかして、恐ろしい感じに仕上げてやろうと思っています。
それがこの落書きです。

色々手直しはしますが、これ異常ないくらいのおちゃめっぷりをこの絵で発揮してやろうと思ってます。
因みに落書き途中から名前付けてまして題は 「The Collapsed〜崩壊したもの〜」です。いや、日本語訳は実際にはつけません。読めない方が居るかもしれないからつけただけです。
それにしても歪んでいる……絵がずれていると載せるのが恥ずかしいですよね。手書きでPCが使えない感をばりばり放出してますし。
では、今度は小説を載せる予定ですので。それまでチャオ!
コンタクト。
- 2007/10/17(水) 17:51
メガネッこからコンタクトレンズッこになりました、という話は今までちょこちょこしてたのですが、未だになれません。まあ、三日目ですし。そんなモンかもしれないんですけど、今しがた面白いことをやらかしたのでちょっと書いておきます。
顔がぱさついていたのでスキンケアローションを塗っていました。一通り塗り終わって
「さ、めがねかけよ。」
と思って辺りを見回したのですが、どうもメガネが見つかりません。机の上にも無いし、横のススキャナの上にも無い…そのときの小生のセリフ
「おかしいな。コンタクトのおかげでよく見えるのに見つからないなんて…ハッ………」
見つかるわけ無いです。だって今日一日メガネかけてないですもん。メガネは鞄の中のメガネケースの中でした。
あーあ、漫画みたいなオチだなぁ…………
まことに勝手だが。
- 2007/10/17(水) 01:37
まことに勝手ではあるが、意味の無いと思われるコメントは削除させていただこうと思う。小生の希望としてはこのブログは出来る限り見てくれる人にたいしてエンターテイメントであったり、ちょっと小噺聞ける場であったり、くだらないけど、何かしら意見を聞いたり言ったり出来る場でありたいと思う。
そのような場所に くだらないアダルト広告や犯罪まがいの広告 なんておいておきたくないのである。
それをみてげんなりする人も居ると思う。まあ、何人かに一人くらいはそういう広告を見て馬鹿笑いする趣味がある人も居るかもしれないが、それは自分で探してもらいたい。
もし、これからアダルトサイトの広告をアップしようと思うんなら、やればいい。全て消える。
まったく持って意味を成さないまま、それは終わる。
そうやって無駄な時間を過ごしたい人間だけがやればいい。
かってだが、宣言させていただく。
小生はこれからも稚拙だったりつまらなかったりすると思うが、小説載せたり嘘話載せたり、あとは毎日の小噺をのせたりしたい。
観てくれている全ての人へ…よろしくおねがいします。
金。
- 2007/10/15(月) 23:10
人生ってヤツは子どものうちは夢みたいなもんだと思う。何故ならそこにはまだどうなるかわからない分岐点がたくさんあるからだ。だから子どもは時折大人の思いもよらないことを言い出したりするし、凄い思いつきや想像を小生たちに尾耐えてくれる。
まあ、多くの場合においてそれは子どもの、特に小学校に入るくらいまでだろう。何故ならその頃になると、なんとなくだが、自分の能力を感じ取ることが出来始めるからだ。勿論、それは小生のような非凡でつまらない人間や、もう30,40を超えてしまった人間からすると「もっと現実を見なければ」となる。
でも、それよりももっと視野は広いが、やはり子どももそういうことを考えるのだ。
でも、間違わないで欲しい。小生は何も自分の可能性を捨てろ、とは言っていないのである。人間はみな自分の可能性の中で自分の能力を磨かなければいけないのである。誰しも、わざわざ自分の全ての中で勝負しなければいけない。
当たり前のことだけれども、もう一度確認して欲しいと思う。自分に残されたものと、まだこれから伸ばすことが出来る、自分の能力に。
そんなわけで自分にある能力と、自分の持っているものを並べてみる。
借金:今50万、月々10万。
ダメな脳みそ: もう手遅れ。雷が落ちますように。
幾許かの金:どんどん消える。
コンタクトレンズ:うまく嵌りません。
メガネ:レンズを新しくしたんですけど、まだかけてません。
トラウマと呼ばれる記憶:出来るだけ思い出さないようにすることにしています。
凶器と呼ばれる顔:醜いです。
無駄な才能:熟れるCDを見つけるのがうまいんです。ただそれだけです…
ほらね?現実ってこんなもんさ………
バトンを作ってみた。
- 2007/10/12(金) 00:05
文学度鑑定バトン
※Warning※このバトンは作者の偏見と劣考により作成されています。どんな判定が出てもそれを信じてはいけません。不快になる場合もございます。それらを了承した上で行ってください。
全ての質問に「はい」か「いいえ」で答えてください。
Q1.貴方は生き物を飼っていますか?
はい。
Q2.Q1ではいと答えた方、それは食用の動物ですか?
いいえ。
Q3.貴方は身分証となるものを持ち歩いていますか?
はい。
Q4.主要な登場人物をあっさりと作中で死なせることが出来る著者に嫌悪を感じますか?
いいえ。
Q5.太っていますか?
いいえ。
Q6.早食いしてしまうほうですか?
いいえ。
Q7.人を待つのはキライですか?
いいえ。
Q8.人の身の上話は好きですか?
いいえ。
Q9.なにか面白いことがあると「これは使える」と思いますか?
はい。
Q10.音楽を聴きますか?
はい。
Q11.今までに好きになった人に愛を告白したことがありますか?
はい。
Q12.今まで命の危機にあったことはありますか?
はい。
Q13.命の危機を乗り越えたあと、考えが変ったことはありますか?
いいえ。
Q14.客観論だけで正しいことをし続ける人間を貴方は信じることが出来ますか?
いいえ。
Q15.正しい悪と、間違った正義、貴方は悪を選びますか?
はい。
Q17.貴方の恋人と、貴方の母親、貴方が命の命と引き換えに助けるのは恋人ですか?
はい。
Q16.貴方の恋人と、世界中の罪人全員、命をかけて助けるのは恋人ですか?
はい。
Q17.貴方の手の中に誰でも一人殺すことの出来るボタンがあります。押しますか?
いいえ。
Q18.ラストです。貴方の次の答えは「いいえ」である?
………………
- 2007/10/08(月) 01:21
Baton What It Has no name.
(1)身長☆
165センチ。ちっちゃい。だいたいめだか師匠の半分くらい。
(2)髪型☆
坊主。バリカンでバリバリ刈る。
(3)好きな髪型☆
女の子
気にならない。
男
似合えばいいんじゃないんですかね?
(4)目について☆
ちょっと色が薄くて茶色気味です。二重です。眉が濃くてつりあがってるので、怖いといわれたりします。
(5)顔について☆
ムカデを思い浮かべてください。 小生の顔を見たらそのくらいの嫌悪感を感じるでしょう。
(6)誰に似てるでしょう?
誰に似てる、というかロシア人に似てるんじゃないですかね?
(7)1日で一番好きな時間☆
音楽聴いてゆったりしてるとき(さいきんは)
(8)自分は周りにどう見えてると思います?
狂人。
(9)送り主のこと好き?
はい。無論恋愛感情は無いですけれどもね。
(10)送り主の第一印象は?
「あ、同類」
(11)送り主と会ったとき
「いよーっす。」
(12)送り主、どう思う?
日に日に、だめになるー。それが大学生活ー。
(13)送り主を動物にたとえると?
……アルマジロ。
(14)恋しちゃってますか?
うーん、まだわかんないです。
(15)その人はどんな人。
なんだか内向志向な人。まだわからない。
☆回す方☆
「このバトン、絶対やらない」と思った人全員にやってほしいです。
Always in Love
- 2007/10/08(月) 00:05
今日は小生にとって一番大切な知人と久しぶりに会いました。あの人と会うたびに、小生はいつも自分はこの人に救われたんだ、と思います。
あの人が居なかったら多分勇気を出して死んでいたのではないかな、と思います。どちらにせよ今のように満ち足りた気分で堂々と道を闊歩し、楽しく音楽を聴き、友達と酒を飲んだり、一人で小説を書いたりしては居なかったのではないだろうかと思うのです。
なんにせよ。とっても久しぶりでした。気がついたら最後にあってから一年とちょっとも経っていて、会う前はちょっとどきどきしていました。どう変わったのか、昔みたいに仲良くできるのだろうか?どきどきしていたんですけど…
実際に会ったら何だか昔と何の変りも無く、楽しく話をしてじゃれあって、何も変っていませんでした。
いや、正確には色々と変わってしまったのでしょう。人間刻々と変化し、歳を取り、経験をつみ、それで昔の自分と変わってしまったな、と思うものなのです。
でも、そうじゃなくて、その人と小生は、もっと別の部分で変っていませんでした。多分人間の芯の部分で小生たちは変わっていないのだと思います。
昔のようにその日その日のことを話し合ったり、冗談でふざけあったり、それから自分のしたいことや嫌なこと、話せないこともたくさんあるけど、でもお互いいたいことは全部話して、聞いて、何も臆することなく本音で答えて、そんな風に過ごせました。
出会いの日のことも、初めて話をした日のことも、それからあの人と仲良くなったきっかけも、小生は覚えています。誰でもなく、あの人が小生にとって人生の転換期だったのだと思います。
でも、よく考えるとあの人が小生に対して「人生における大切なこと」とか「生きるべき導」とか教えてくれたことは無いです…多分。でも、恥ずかしいことですが、口に出すだけでもう恥ずかしいのに書くのはもっと恥ずかしいですけど、あの人が小生に教えてくれたものは「隣に居るだけで安心できる人」がいるということでした。
それがあのころの小生にとってどれだけ嬉しかったことでしょう。なんの見返りも求めず、何の要求も無く、それどころか小生にたくさんの喜びをくれて、そして小生がどれだけおろかだったのかを、気がつかせてくれました。
小生が「自分で勝ち取る」「誰も頼りにしない」ということを学び、「誰かに分け与える」「自分よりも個割っている人から頼られて上げられる」そういう風になれるようにと考えられるようになったのは、あの人のおかげです。
恥ずかしくて、言いたいこと全部はかけません。言わなきゃいけないことは、多すぎて書ききれません。
だから、ちょっとですけど、自分がそう思っていて、御礼がしたくて、いつもいつもその時間は足りなくて、いえないことを、いわなきゃいけないことを忘れないために、ここに書いておきましょう。
ありがとう。いつも貴方を想っている。
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