小生とぴえーる

  • 2007/11/29(木) 18:10

 こにゃにゃちわ。ぴえーるです。小生、昨日から新しいブログを始めました。出来れば交代交代か同時進行くらいで更新します。

 あちらは色々と実験用なので、まあ、面白いのはこっちだろう。何しろこっちは嘘ばっかり書いているのだからな、などと考えています。
 
 ちなみにあちらのブログの名前は

 小生学生日記

 です。

 あちらは嘘を交えずに書きます。基本的に本当のことばかり。つまり素顔の小生の生活(だらだら)が垣間見れるというわけである。
 面白いのかどうかはともかく、お願いします。

 

足。そして嘘日記再開へ。

  • 2007/11/28(水) 00:41

 小生、嘘日記を再会させようと心に決めた。何故なら平行してMixiとアフィリエイトをやらねばならず、どうにかして違うコンテンツを用意したいと思ったからである。
 小生、嘘日記は勿論現実に起こったことを基にして書こうと思っている。だから、これを呼んでいただければ小生のみに起こったことが だいたいわかる というしだいである。


 よろしくおねがいします。

 ところで小生、数ヶ月前から足に違和感を覚えていた。なにか動きが悪く屈む動きなどをすると小生の足は引きつり苦痛に顔を歪めるハメになるのだった。
 小生、そんな状態から脱却したいと思いつつも未だに病院にいっていなかった。

 しかし今日小生は足の痛みから足をもつれさせ土間に転げたことを発端に一念発起し、病院へ行った。病院に着くと小生の脚のレントゲンを取ってくれた医者が頭をかきながら他の病院への紹介状を書いてくれた。

 一緒に渡してもらった地図をみるとその病院は随分郊外にあった。そのようなところに病院などあっただろうか?訝りながらそこを訪れるとそこは病院というよりは工場であった。
入り口辺りでオロオロする小生を見つけた作業着姿の男の人が「こんなところに一体落ちてやがったか」と毒づくと小生の腕を引っ張り工場の中へ連れて行った。
 中はなにやら機械や金属などでいっぱいだった。
 小生はむりやり手術台のようなものに固定され、胸のあたりを無理矢理押し込まれた。一瞬の痛みのあと バシュッという音がして小生の胴体前部が外れた。中はキラキラと輝く機械部品や頑強そうな鉄骨などが所狭しと並んでいた。
 「一体何事か」と小生が思う暇もなく男の人は作業を進めた。
 遂には足を外された。小生が違和感を持っていたほうの足であった。作業着姿の人は太もも辺りの内側を探りながら「ここに不可がかかってたんだ」と言った。
 小生が「はあ」とンまあ返事をしているうちに彼は新しい足と胴体をくっつけたのだった。


 そんなわけで今の小生の足は新型のキラキラとした黄金バットのような金属の足なのであった。ガシャンガシャンと音がしてカッコイイのであった。


 
 

久しぶりに更新は親友へ

  • 2007/11/19(月) 00:33

 親友のために今日はカクテルを作りました。

                                    終わり。














ってなぁわけにはいかんだろう。小生にだって意地がある。書いてしまったなら何かしら面白い話を書かねばならんと思う。毎日の出来事や思ったことなんかも載せなきゃならんと思う。

 そういえば、最近Mixiが過激だ。小生は一応Mixiにも入っているのだが、あまり活動していない。大学でつるんでいる奴らのコミュニティがあるから行っている程度だ。どうしてもBlogにかけない恥ずかしいことは、あちらに書いている。だから、親友のためにカクテル造ったことについては、Mixiで探してください。同じことを(しかもクサいことを)2度書くのは耐えられないの………!!!

 そういえば、小生今引っ越すためにお金をためている。恥ずかしいことに小生成人したというのに未だ両親の世話になっている。飯も食わせてもらっているし、光熱費南下も出していない。
 小生、親離れ、というものを経験していないのだった。なんだかそれについて憧れすら持っている。だってまともじゃないか。自分で稼いで自分で食う。自分で働いて自分で賄う。
 それって人間の当たり前のことだと思う。小生はきっといまだ人間じゃない。
 友人からも「ジャガイモみてーな顔だな」と言われるし、実は人類ですらないのかもしれない。
 小生、その状態から、少しでも、少しでも人間になりたいのであった。その初めの一歩として小生はとりあえず友人とルームシェアして自分の食費と光熱費と家賃くらい賄ってみようと考えたのであった。
 
 そんなわけで、これからもっと更新が少ないかもしれない。でも、逆に得るものは多いはずだ。小生はその生活目指して頑張って、壁乗り越えて、挫折して、挫けそうになってもまた這い上がって、何かを学びたいと思う。

 そしたらそれを今度はここへ書こう。もう宣言してしまった。後ろに道は無い。自分の道にスジと押すのが、大切だと思う。
 

 ……………ぶっちゃけここまでいうと、大げさだが、大げさな分だけ小生は「言っちゃったしなぁ…」となって、前に進むかなー、と思う。頑張れる人には2タイプある。一つは頑張れる人。
 もう一つは頑張るしかない人。

 小生は後者だ。さて、明日のために、寝ます。


 オヤスミナサーーーーイ!!!!

 

the Burgerers

  • 2007/11/02(金) 02:23

明日から文化祭である。が、小生明日から大阪へ経つことになっている。大阪で道頓堀を眺めたり食い倒れ町で食い倒れ人形とスパーリングをしたり、食い倒れ人形を盗んで警官に怒られる予定になっている。

 そんな文化祭前日

 無茶したがるバカどもがいた。


 そいつらの計画とは………

「ハンバーガー200個みんなで食べつくし作戦」

 集まった人数 およそ20人強。

 そいつらは大学の喫茶室を選挙するとバーガーを買い、喰い始めた。小生は買出し係だったのでそのときの様子を記しておく。
 小生「すいませーん、チーズバーガー60個、ハンバーガー20個、マックポーク20個」
 バイトの子「はい、チーズバーガー60個、ハンバーガー20個…」

 店長らしき人物「ちょちょちょッ!!!何の話してるん!!!?」

 っていわれました。そのまま小生たちは強引にバーガーを買い、貪り食い、そして自己紹介をした。(二十人強も居ると知らない奴らばかりだった。なかには白い皿とかかれたシャツを着ている奴もいて、えらい賑わいだった)

 それから成績発表をした。2一人10個が目標だったが、そのラインを超えることが難関であった。
 これほど楽しいことはきっと大学最中でも草々起こらないだろうとおもう。

 因みに小生の成績は三位。13個食べたところで「…背中が伸びない。腹筋が…腹筋が胃袋の形に沿ってる……」となった。

 一位の人間は「白い皿」とかかれたシャツを着ていた。彼は18個のバーガーを食い、一躍ヒーローとなった。そして「俺の胃袋は宇宙だ」という棒有名ドラマのメイ台詞を言わされ、動画を撮られていた。

 これほど、楽しいものなのか、大学生活とは、と考えたが、絶対に楽しいのは大学そのものでhなあくて自分の周りの人間だと思う。