怖いよ。顔、怖いよ。
- 2007/03/03(土) 22:06
*宇宙に行きっぱなしであんまりにもブログをおざなりにしているのですが、まだまだ宇宙行きは辞めるつもりはありません。
先日の話ですが、EGG氏と一緒に服を買いに行きました。そこでの小生たちの会話。
「何故女性下着の売り場はこう、エレベーターなどのすぐ脇にあるのであろうか?」
「きっと、犯罪防止であるよ。」
「うぬ?」
「こうしてストッキングとかを売ると、銀行強盗犯がストッキングを買いに来ると様々な人に見られ、恥ずかしくなり、買うのを止めるかもしれないじゃないか。」
「にゃるほど」
とか
「君はなんて気持ちが悪いのだろう。」
「君に匹敵するくらいであるよ。」
「何を」
「やるか」
「このやろう、漏らすぞ。」
「や、やめろ」
「いいのか、漏らしてしまうぞ。」
「もし漏らしたら、どうなる?」
「君の事を掴んで『あああああ〜〜〜…」って唸ってくれる。」
「それはヤバイ。」
「どうだ。参ったか」
「参った、参った」
とか、もうかなり頭の悪い会話をした。しかし反面、これからの漫画や小説の計画についてなども話した。計画というのはいわば演出やストーリーである。お互いに作品を交換しあって書いてみたいね。などという話もした。
ああ、いつも知的な話が出来ればよいのに。
それはそうと、スーパーで、目のあった女性が小生の顔を見て、怯えて眼をそらされる(尊敬語)ということがあったのですが、小生の顔は怖いのだろうか?
よくわからない。小生自分では鏡を見ないからである。なぜなら小生の顔など映される鏡がかわいそうだからだ。小生など焼けた鉄板に顔を押し付けているのがよいと思う。
いや、そんなことが言いたいのではない。小生の顔が「そこそこ怖い」とすると、優しそうな顔から怖い顔までのレベルを小生がユーモアを持って考えてみた。
ちょっとだけ紹介したいと思う。
優しい顔から、怖い顔へとレベルアップしていく。
段階一
顔がない。顔がないのでだれもびっくりしない。そのあとで「自分は何を見てしまったのだ」とノイローゼになる。
段階二
ふつうよりも垂れ目。かなり優しそうな顔。七福神にいそうな顔。
しかし目を薄く開くとなにやら怪しい趣になる。勿論変態っぽい。
段階三
いたって普通の顔。普通すぎて覚えてもらえない。あまりに普通なので、だれからも印象をもたれない。そのため、学校や職場とかではいつも一人。勿論同窓会には呼ばれない。
段階四
かなり怖くなる。山の中で熊さんと出会って熊さんが卒倒するくらい怖い。赤子とかがみるとその子は一生家から出れない引きこもりになる。
このレベルになると、ヤクザの組長を眼力で殺すことに成功する。
最終段階
言葉に出来ない。目が会った人の頭髪が抜け落ち、頬が削げ、顔はひび割れる。叫びながら絶倒し、帰らぬ人となる。
出来るだけ人と目が合わないように暮らしている人に多い。顔をマスクで隠したり、目元をサングラスで隠している人の十人中一人くらいはこのタイプ。
「貴方の素顔が見たい」というせりふは禁句である。
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あ・・
カウンターを見たら4545でした。キリ番とかぞろ目とか、これは何て言うかよく分かりませんが目出度い(私見)ので報告です^^あと、処刑室のショートショートのゲームの意味、とゆーかどうゲームが行われたのかが知りたいのですが・・。すんません私がわかってないだけですかね;
段階一が・・・一番怖いと感じるのはあたしだけだろうか・・^^;
カウンター4554でしたw
こ・・怖い!!!
組長さんを眼力で殺せるぐらいになるともうチョイ悪とかじゃすまないですね!(エ
カ・・カウンターが4574でした!
す・・すいません、言ってみたかっただけです・・・
上の方たちにならってみたかっただけです・・・;
4574・・・シゴナシ・・・?
死後無し?私語無し?
なんか私語厳禁ですよー!って時とかに使えそうですね!(は
ragasさんと同様段階一が怖いんですけど。。。
いやや人間では無いでしょう。
F、エフ、ゲフ(咳
どう出会ったのだろうか・・・。
宇宙はやっぱし宇宙食なんでしょうか・・?
顔まじまじ見てみたい気もします。よーく見たら段階一なのかしら?