足。

  • 2008/01/08(火) 15:29

 半年前ほどから、小生足が痛かった。そのため久々に時間が取れたので、小生、病院に行った。

 最新息の機械やら、治療法やらを取り入れている病院だった。凄いサイズだった上に、外から見ると病院は一個のガラスのキューブのように見えた。中に入ると、清潔なナース服のお姉さんが受付をしていた。初受診だったので、診察券を作った。その際に、小生は何故この病院がガラス張りなのかと聞くと、彼女は微笑を崩さずに答えてくれた。
「はい、当病院では日光の力を治療に取り入れた太陽光診療を行っていますから。」
とのことだった。
 周りを見渡すと、確かに日光が建物内に入って、暖かかった。きっとどこかの部屋では足になにやら薬やら塗りつけてベッドに横たわったまま、日光浴している患者がいるのだろう。そう想像した。

 診察券を作ると、そのまま診察室へと通された。なんというスピード診療。すべ最先端の機械と美しい受付のお姉さんのおかげであおう。

 診察室には様々な機械があった。一番凄いのは寝ッ転がったままカプセル状のマシーンに肺って治療を行う治療器だった。何を治療する機械かと聞けば超音波で身体の中にある血栓を融かす機械らしかった。

 小生、いくつかの簡単な質問の後に、診察台に寝ッ転がらされた。医者は小生の足w触ると、冷たくなっている、と言った。
 おもむろに注射器を取り出すと、小生の足に差し込んだ。一瞬のちくりとした痛みの後に、足元が暖かくなる感覚があった。そのあと、医者はなにやらテントのようなものを取り出した。それを足元に被せると、小生からは小生の足に何をされているのか見えなくなった。

 いや、それどころか、触られているのかどうかすらわからなかった。次第に不安になったが、受付とは別のお姉さんが小生の顔の上になにやら蒸しタオルのようなものを載せると、小生の意識は次第に薄れていった………なにを、されているか…もはや……考え…ら…れ…………


 ふと、眼を覚ますとそこは診察室ではなかった。白いシーツ、ベッド、壁、そして大きな窓。
「おはよう」
 と声がして振り向くと、部屋の入り口には医者が立っていた。
「君の足はもう治ったよ。さあ、たちあがってごらん」
 何が起きているのか、わからなかった。とりあえず言われたとおりに立ち上がると、小生の足は軽くなったように感じられた。動かすと、やけにいい動きをしているではないか。
 ズボンの裾を持ち上げて確認すると、小生の足は銀色に輝くマシーンの足に変っていた。
 小生、これで安心だと思った。

 今はこの銀色の足から出るジェット・エンジンで空を駆け巡る毎日である。
 めでたし、めでたし。

  まったくもって、嘘ばかり書いている。小生昔から仮面ライダーが好きだった。いつか仮面ライダーのようになりたいとすら思っていた。なにやら変身するヒーローに憧れていたために、このような嘘を書いた。

 実際のところがどうだったのか、気になる人はぜひ、「小生学生日記」に書いてあるので、読んで欲しい。
 リンクから、いってくださいませ。

 そんなわけで嘘ばかりの日記を終わることにする。

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80三発ヤってきますたw

18ここの女激エロwwてぃむこ咥えて離さないスッポン女www
スッポン3匹で計33萬也www
http://l-date.net/ta/

  • 投稿者: 419ニートZZ
  • 2008/01/31(木) 00:15
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